【Semester2-1】挑戦する人が抱える停滞感が生まれる8つのプロセスと乗り越え方

最終更新: 3月25日

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起業だったり副業だったり、就活だったり、ビジネスでやりたいことがあって、「前に進みたいな」と思っているのに、つい「自分にはできない、無理だ」と思って停滞してしまうことはありませんか?





そうなると、「行動できない自分ってダメだなぁ…」と自分を責めてしまったり、ぐるぐると悩んでしまう人もいると思います。




そういう状態の時って、周りで結果を出している人と自分を比べてしまいがちだったりもしますよね。






でも、そういう状態だからこそ、「苦しいこの状態から抜け出したい!」という気持ちが湧いてくると思います。でも、どうしたら良いかわからず悩んでいるのではないでしょうか?



ぼくは、そういうあなたの停滞感の打破するお手伝いをしています。






ここで1つ質問させてください!


「自分にはできない」って、ワザと思ってますか?



意識的に、

「よし!あと3分たったら、自分にはできないって思い込もう!」

「Hey!Siri!Ok!Google!3分タイマーセット!」

ってならないですよね?






つまり、新しいことに挑戦しようとするシチュエーションになると、勝手に「自分にできない」と無意識レベルで「つい、なぜか」で思い込むパターンがあるっていうことですよね?。




こういうふうに停滞している状態は、上の図のように、心理的な向かい風が吹いているイメージですよね。


こんな向かい風が吹いているのであれば、前に向かって進みにくくて当然なんです。チャレンジがしにくいですよね?