【SEMESTER3-1】人と向き合う仕事をしたい人に必要なメンタースキルって?

最終更新: 2020年12月17日

このタイトルを見てアクセスしてくれたあなたはきっと、「人と向き合う仕事をしていきたいなぁ」と思っているではないでしょうか。



でも、正直なところ

「自分はやっていけるのかな?」

「自信がないなぁ・・・」

と思っていませんか?




「人と向き合う仕事」といえば、学校の先生だったり、キャリアカウンセラーやコーチングなど、、、「対人関係のプロフェッショナル」というイメージがありますよね。


これらの紹介した職業で共通している必要不可欠なものがあります。


それは何だと思いますか?




「対話・コミュニケーション力」ですよね?


AIが進歩してこれまであった仕事が無くなってきていますが、人間がAIに負けないものは、この「対話・コミュニケーション力」だと、ぼくは信じています。




しかし、大手企業の調査では大学生の5〜6割は「コミュニケーションに自信がない」と回答していますし、あなたももしかしたらそうかもしれません。


でも、自信が持てていないことは特別なことじゃありません。


ぼくも元々はコミュニケーションがすごく苦手でしたけど、今は人と何時間でも話せますし、人と向き合う仕事をできています。


対話・コミュニケーション力はこれから高めていけば大丈夫です!






まず、あなたにとって「人と向き合う仕事」の魅力ってどんなところですか?


  • 辛い気持ちを受け止めて心を軽くすること

  • 可能性を引き出せること

  • 目標達成のための計画を一緒に考えられること

  • 最初の一歩を応援すること

  • 目標を達成して喜びを分かち合うこと


こんな風に役に立てるのって本当に素晴らしい仕事ですよね。




ここでもし、

「自分はなんで人と向き合う仕事がしたいんだろう?」

とか、

「自分は誰とどんな風に向き合って、どうなってもらいたいんだろう?」

という疑問が湧いている場合は、「自分を知る学校」の第1学期でそれらを明確にするカリキュラムを無料で用意しているので、よければ実践してみてください。


まずは、「なぜ人と向き合う仕事をするのか」という疑問を潰していきましょう。